MICROLOOP / MALFUNCTION

グリッドを外して誤作動っぽく

BPM/音価への量子化はやめて、ループ長・ゾーン長ともにランダムな範囲から選ぶようにしました。ループが続いている間はゆっくり効くフィルターとわずかなピッチの揺れが入るので、静止した硬いトーンではなく「粘って壊れかけてる」ような質感になります。

音声ファイルをドロップ、またはクリックして選択
ブラウザが読める形式ならmp3/wav/m4a等おおむね対応
アンカー: 0箇所(未クリック時は自動で1箇所設定)

波形をクリックして「反復の元ネタにする場所」を指定できます(複数可、順番に使い回されます)。持続音(サステイン)の部分がおすすめです。

.wavとしてダウンロード