FRAME / STUTTER
MPEGフレームのヘッダは残したまま、本体データだけをスタッター・ビット荒らし・入れ替えで壊します。処理はすべてこのページの中だけで完結します。
元の長さより長く指定すると、フレーム列を先頭からループして引き伸ばしてから壊します。
同じ場所を連続で繰り返す箇所の数。曲の長さに対する割合で増減します。
1回のスタッターで何フレーム分(だいたい1フレーム=20〜30ms)繰り返すか。長いほどモタつく/止まって聴こえます。
スタッター以外のフレームを軽くビット反転/部分ノイズ化する確率。ここが強すぎると再生が途中で止まる原因になりやすいので、まずは低めを推奨。